僕も所持しているカナイセイジ氏のLove Letter。



以前、アピさん&プリさんと3人でプレイした時の写真。

このゲームはシンプルでとっかかりやすいゲームの為、
根強く人気があるゲームだと思います。
(初手等、少々運の要素が強い部分もありますがそこも良いアクセントなのでしょう。)



(以下、追記へ。)
 
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2015年6月3日~9日までの1週間、
東京日本橋の三越本店で「はじめてのボードゲーム」と言う催しが開催されていた。

最近はアナログゲームにアンテナを張っているので、
開催される事は知っていたが出不精なので行かなかったのだけれど、
驚いたのはその催事が本日4Gamerで取り上げられた事。

老舗デパートに海外ボードゲームが勢揃い。日本橋三越本店で開催された催事イベントで,カナイセイジ氏のトークセミナーを聞いてきた(4Gamer)

記事では初日にトークセミナーを行ったカナイセイジ氏の発言内容が掲載されていました。

カナイ氏によるトークは,まず日本におけるボードゲームの現状について再確認するところからスタートした。それによれば,日本で昔から遊ばれていたボードゲームは,「人生ゲーム」や囲碁・将棋くらいしかなかったという。それが1990年代中盤くらいから,新しいタイプのボードゲームが遊ばれるようになり,ここ数年で流行の兆しを見せている。



で、赤字の部分が個人的に気になった部分。
へー!そうなんだ!流行の兆しなんだ!!


カナイセイジ氏の作品ではラブレターを持っているNaoten。

昨今のアナログゲームのレベルの高さには確かに
「流行の兆し」と聞いても頷ける説得力がありました。

今回の「はじめてのボードゲーム」と言う催し名から、
自身が子供の頃買ったはじめてのボードゲームを思い出し、
「嗚呼、そうか!あの頃から脈々と血潮に練りこまれていたものだったのだなぁ」
と、遠い記憶をたぐり寄せるNaotenだったのでございました。


ドラゴンクエストダンジョン
「ドラゴンクエスト ダンジョン」
Naotenが子供の頃、初めて自分で買ったボードゲーム。引っ越しの際に消失。
(写真は正確に言うと数年前に限定復刻した版。現在は4万近い値段。)



良いアナログゲームライフを。
それではまた!

 

6月5日夕方過ぎから6月6日夕方まで行われた第3回アナログゲーム会の様子。
続きである「その3」。

第3回アナログゲーム会記事としては最終です。

犯人は踊る
実は今回初出のゲームはもう一個あったんです!


(以下、追記へ。)

 
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今日は友人達が遊びに来てくれて、
日中はずっとカードゲーム&ボードゲーム三昧でした。

今日プレイしたのはドミニオン、
ダンジョンオブマンダム、ラブレター、そしてパンデミック。
全て4人でプレイ。

お品書き


どのゲームも今まで2人までのプレイしかしていなかったので
4人で遊べてまた違った感想をいだきました。


(以下、追記へ。)

 
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