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線、のびる

家庭用鉄拳6で前からあった不具合なんだけど、
キャラクターのポリゴンがステージのどっかと繋がって、
すんごーくのびる現象があったんです。

んで久しぶりに鉄拳6をやったら、
前以上に伸びる事が多くなってしまっていた。
(まず間違いなく伸びる上に本数も増えてる。)

なんで?


むむ?
PS3の機能でスクリーンショット撮りました。

体中から線伸びてるの解ります?




違う写真がこちら。




線
アリサの手やエディの頭に注目。


修正パッチとか当たってないんかね?(;´д⊂)
ぱっと調べても情報が無い。



どうなんでしょ
拡大画像。これは酷い!



ゲームプレイ上の支障は無いにしても、
上場企業が売る製品としてどうなんだろう。

と、移植スタッフのやる気の無さに辟易するNaotenなのでした。


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FFXI Naotenと2匹の獣

Naotenはチャットに不適切発言のフィルターをかけている。

例えば

「あいうえお」

の中の いう が不適切発言だった場合、
Naotenの画面には以下と表示される。


「あ??えお」

Shpongle、Bobswagと色々話し込んでいると、
ふとした表示にフィルターがかかり、
会話を読み取れなくなった。

その旨を伝えるNaoten。

その時、運命の赤い稲妻、ことShpongleの闘争本能に火がついた。



暴走開始



(以下、卑猥な要素が含まれるため追記へ。)

続きを読む。


tag: FFXI

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FFXI ちょっと一息。

ちょっと一息。

先週くらいからの写真をペタペタ。

こちらの記事でアートマを取得した翌日のSS。

双子
題名「双子」

Tujiさんに手伝ってもらい、
新モンスターミュレクスから、
「ミュレクスの棘」を取得しようとしている所。

アートマあれば無敵だろうと軽い気持ちで挑んだが、
早々、二人とも死にかけたり、
その後、Tujiさんが感電死したりとおおわらわだった。

結局40分ほど付き合ってもらったが、ドロップは0。

本当、渋いぜ!!(;´д⊂)


次はこちらの記事のシャントット帝国の陰謀、
最終戦に向かう道中の写真。


シャントット帝国道中にて
題名「Cocoteaが召喚獣を再詠唱してNMにからまれ」

以下2枚はクリア後、
お礼という事で魔人印象取りのお手伝いの時の写真。


スパーラーベレーNM
題名「スパーラーベレーくれよ」

楽乱獲ジョブだったもんだから結局、勝てなくて、
2名が討ち死に。2名が逃走。



魔人取り
題名「髭、現る」


途中、魔人取りを手伝ってくれるとShpoさんが合流。
ミザレオの鳥をぶちのめしている時の写真。

プライマルレンド、結構ダメ、出てたな~。


時にはこんな、脈絡の無い記事も一興かと。(^^
それではまた。





おまけ。


うしろー!
題名「Mamool Ja Hussarと三つ子」

ちょっと前のボブの写真を(勝手に)拝借。



ツジラ~~!後ろ~!後ろ~~!!

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Naoten、新生ラ王を食べる。

前回の記事で取り上げた新しいラ王。

ついに食する時がきた。

日清ラ王醤油


ウリはノンフライ麺である、という事だ。
モグモグ、ずるずる。



ラ王実食
ラーメンライスはおいどん的にはずせない。


カップラーメンに拘りのあるNaotenとしては、
ノンフライ麺を採用した元祖のカップラーメンは、
カネボウのホームラン軒だと記憶している。
(その後カネボウから加ト吉に販売権が移譲。現在は加ト吉から発売。)

当時、初めて耳にする「ノンフライ麺」と言う言葉にびっくりし、
早速購入して食べた。

その時に感じた衝撃は、
計り知れないものがあった。

まるで生麺じゃないか?美味過ぎる!?
と。

もし、ノンフライ麺である事に、
大して理解が無い人が食べたら、
「え?これ生麺っぽいね~!日清スゲー!ラ王スゲー!」
とか言うかもしれない。

だが私には通じないのである。
ノンフライ麺が生麺っぽいのは、
既に、周知の事実なのである。

後から来た二番煎じに、
自分の功績のようにどや顔されても効かないのである。


強いて言うならば、
細くちぢれ麺になりがちなノンフライ麺としては
太めでまっすぐであると言う事であろうか。
(製法に関しては詳しくないので、
 技術的革新がなければこの太い麺が作れない…
 と言う事であれば、それはそれで
 凄い事なのかもしれないが。)



え?味?
結局、味はどうなんだって?





いや、美味かったけども(笑


だけども超絶美味いかと言えば
そこには達していないと思います。



今日は徹夜で仕事。
こう言う時は、カップラーメンが食べたくなりますな。
(記事で書いたせいもあって特にホームラン軒が。)


でも、実は味噌味の方も買ってあるのです。
朝までに食べよう(^^;



味噌
味噌は実はスペシャルに美味かったりして?

それではまた!

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FFXI 石を探して三千里

昨今のFFXIは猫も杓子もアビセアである。

アビセアエリアに侵入するには、
トラバーサー石と言うものが必要で、
これ一個で通常30分、アビセア内に滞在する事が出来る。
(石1つで滞在できる時間を3分延ばすジェイドも複数存在する。)

しかし困った事に、この石が枯渇してきてしまっている。


現在の手持ちが4つ。
NPCの所にあるスタックが4つ。

合計8個しかない。

トラバーサー石は通常、
地球時間20時間で1つ補充されるが、
これでは補充速度が間に合わないのである!!

そこで、
目をつけたのが「迅速の○色ジェイド」である。

Naotenは既にこの1つ。
迅速の青色ジェイドを所持している為、
トラバーサー石が地球時間16時間に1つ補充される。

今回、アビセアの死闘で追加されたエリアにおいて、
この迅速のジェイドの秋の新色。

迅速の紅色ジェイドが入手できると言う。

迅速の紅色ジェイドも迅速の青色ジェイド同様、
-4時間、トラバーサー石が回復する速度を速める為、
両方所持すれば、12時間に1個、
トラバーサー石が補充されると言う事になる。



これはもうやるっきゃ騎士!!
(byみやすのんき



早速、人類の叡智の結晶。
Wikiを拝見するNaoten!!

それによると迅速の虹色ジェイドは、
アビセア-ブンカールのクエスト、
「髭に宿る力」をクリアしなければならないらしい。

ほうほう?
んで、これはどいつからどうやって受けるんだい?

と思い発生条件に目をやると、

名声「その名は聞いた覚えがある」以上

とある。

オイオイオイオイ…。
名声上げですか、そうですか。

連続してクリアできるクエを物色するNaoten!

アイテム納品系は辛いので、
マラソン系クエスト、
「最前線に待ったなし」をやる事にした。

クエスト
最前線に待ったなし
デラキアンから前哨基地への
荷物を預かった。幽門石をつかわず、速やかに
前哨基地にいるエルムマーグ(Elmemague)
に届けよう。




どうやら、大、中、小の荷物を選び、
指定ポイントまで運ぶと言うものらしい。

荷物が大きければ大きいほど、
クリア時のクルオ取得量、
抵抗軍戦績取得量、名声の上昇が大きいが、
荷物が大きければ大きいほど、
足が遅くなる、と言う訳である。

また一部、アクティブモンスターの徘徊するポイントも通過せねばならず、決して楽なクエでは無いと言えた。


だが、
だが!!!

冒険してもいい頃!!
(byみやすのんき

だろう!!

こうして、音速の貴公子も真っ青な、
速度への追求が始まった。

(以下、長いので追記へ。)

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PSP AKB1/48 アイドルと恋したら…

AKBLogo.jpg

なんかまた壮絶な地雷感ただようゲームが発売する。

その名も
「AKB1/48 アイドルと恋したら…」

どういうゲームかと言えば…。


コンセプトは“47人をフッて1人を選ぶ”。
ゲームはAKB48のメンバー全員がプレイヤーのことを大好きという状況の中始まり、彼女たちからの誘惑や愛の告白といった障害(?)をかわし、最後のひとりになるまでフリ続けるのだ。「これまでにないゲームができたと思います」という広野氏の言葉に深くうなずける、贅沢すぎるアイドルゲームとなっている。



との事。

ほう…。
フリ続けるゲーム…ですか。

確かに贅沢なゲームですな…。

(以下長めなので追記へ。)

続きを読む。


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先週の世紀末オカルト学院

録画してまだ見ていなかった
先週の世紀末オカルト学院を見た。

エンディングのキャスト紹介で以下とあった。

キャスト


ん?んんんッ?
なおてぇんア~~~イ!!

ズゥゥ~~~~ム!!!


水瀬いのり





水瀬いのり(新人)


なんだコレ!!?

(新人)っていつの時代のキャスト表記だよッ!!?
(時代劇のキャスト紹介とかでしか見たことねえよッ!!)


歌まで歌わせてるし、
どんだけ破格の対応なんだ新人!!?

破格


新手の業界戦術なんじゃないのコレ?っと、
いぶかしんで、水瀬いのりを検索。



プロフィール
SonyMusic所属。水瀬いのり。





ん?んんんッ?
なおてぇんア~~~イ!!

ズゥゥ~~~~ム!!!




誕生日


14歳じゃねーか!!!


どんだけ長寿の声優にするつもりだよSonyMusic!!
これがスッポンサーの力なのか!!?


いやぁ、もう
Naotenアイはスゲー目ェ疲れるんだから
これっきりにしてよね?



美風さん
次回予告の美風さん。




ん?んんんッ?
なおてぇんア~~~イ!!

ズゥゥ~~~~ム!!!






何の生物?
怪獣ナニモゲラだこりゃ?


Naotenアイ使いすぎて、
め、目が!!
めがぁ!!!?



良いOPだと思います!!


後で録画済の今週のオカルト学院みなきゃ…。
(め、目が死ぬ…。)


それではまた!!

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PSP DISSIDIA 012[duodecim] FINAL FANTASY

ディシディアFFに新作が出るらしい。
2011年発売予定だとか。

DISSIDIA012.jpg


前作までのキャラがどの程度残るかは不明だが、
新キャラとして以下、2キャラの参戦が決定している。


FFXIIIよりライトニング。

ライトニング



FFIVよりカイン。

カイン



前作では隠しキャラ扱いだった
FFXIから唯一の参加のシャントット様は今回も健在なのか??




コメント消し推奨。
前作でのシャントット様。


歴代のFF勇者と互角以上の戦いを見せたシャントット卿。

必殺技では一人核熱連携から古代魔法を6連発する。

6連発する部分は魔法の詠唱順番を
プレイヤーが選択できるのだが、
連携が核熱ゆえ、MBするフレアから選択し、
フレアにより水属性が入りやすくなっているので
続いてフラッドを詠唱する。

フラッドにより雷属性が入りやすくなっているので
次はバーストを詠唱…の様に、
耐性を下げた魔法を順に選択すると
最終的なダメージが最も高い、と言う、
FFXIユーザーならにやりとする演出があった。
(他にもシャントットはスタンやバイオ、バインド、
 SPアビで魔力の泉、WSでレトリビューション等も使いこなした。)

Naotenのメインはスコール、
サブがシャントットだったので、
次回作での両名の参加を期待したい。


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FFXI 決戦のMinhocao

レイリーのオッサンから覇気を学んだNaoten。

ついにLS活動においてその真価を試す時が来た。

武装色の覇気(AF3)こそ間に合わなかったが、
この日の為に、フリア装備を強化してきた。

その成果がコレだ。


フリアガレア
頭装備フリアガレアには時間的に何も付けれなかった…。
対種族命中、対種族防御or対種族魔法回避率、光属性の神聖魔法の再詠唱間隔-をつける予定。


フリアオーベール
目玉はやはり対アモルフ:魔法回避率+9。
それと光属性の神聖魔法(すなわちフラッシュの再詠唱間隔-3%)
一つ目のスロット雷枠は対種族命中をはめる予定だった。


フリアムフル
唯一の完成品。
対アモルフ限定だが、魔防+2、防+6となる。
また敵対種族関係なく光属性の神聖魔法の再詠唱間隔も-2%される。


フリアブレエット
こちらもムフルと同様に、魔防+2、防+6となる。
3スロット目には光属性の神聖魔法の再詠唱間隔-をつける予定。


フリアソルレット
ブレエット同様、ソルレットにも魔防+2、防+6。
3スロット目の予定も同様。



エヴォリス一つ一つはNMを討伐する事で入手できる為、
取得には骨が折れた。
(取得しても性能が低いエヴォリスでポイッ!もたくさんあった。)

何故に対アモルフかと言えばもちろん、
我が宿敵Minhocaoがアモルフ類だからに他ならない。


前半はNaotenが盾で踏ん張り、召喚獣が履行を当てる。

その間、戦士が黙想等でTPを貯め、
各種WSを試す。

後衛が所持魔法を分担し黄色弱点を探し、
2戦目にしてようやく、ファイアIIIにて黄色弱点を発見する。

暗黒がスタンを決め、その間も敵の動きを阻害する。

いまだ叩き込め!!

戦士、暗黒騎士が吼え、
魔道士の魔法が炸裂する。

強烈な攻撃にたびたび晒される我が身も、
強大なHPによりことさら危なげなく戦いは進み、
巨大芋ミミズを撃破する。

まさに完全勝利
と呼んでも問題の無い戦いであった。


そしてついに!!!


バーメイルブージドロップ



バーメイルブージドロップ!!






ツジバー
勝利の栄光を君に!!おめでとうTujiさん!!




さあ、ライバルを倒し、
次なるライバルを求めて旅立とう!!


Minhocao卒業、おめでとう!!



あ、フリア装備の対アモルフ…。
次のに変えなきゃ(;´д⊂)

tag: FFXI

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FFXI シャントット帝国の陰謀クリア

昨晩はLS活動後、シャントット帝国の陰謀にトライした。

お忙しいところLSの仲間に手伝ってもらい、
クローンタルタル部隊は辛くも勝利し、
続いて最後の戦いへ。


(以下、ほんの少しのネタバレを含みますので閲覧注意です!)

続きを読む。


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FFXI ナイトの戦い 後編 覇王色の覇気(アートマ)

アビセア-ミザレオ乱獲が終わり、
延長しまくった時間により、
120分を超えた分はどうせ消えてしまうので
ブラブラとミザレオを探索中、
人工アートマを付与してくれるNPCを発見した。
(発見と言うか入り口にいるのだけど。)


奴の話によると、
アートマとはそのモンスターの持つ、
力の結晶そのものだと言う。

だが、モンスターだけででなく、
色々な生物からも
アートマを取り出す技術が開発されたらしい。
(だけど人間以外の生物から抽出したアートマは、
 定着せず消えてしまうのだと言う。)

それが人工アートマである。

冒険者本人の記憶、魂の力を人工アートマとして取り出し、
それを装着する。

アートマを一つも所持しないNaotenには、
もはやこれに頼るしか無いと言えた。

しかしそこは人工、いわゆる養殖モノ。
野生モノの天然アートマと比べれば
大した能力は無い。
(野望の人工アートマなど一部を除く。)

これでは覇気どころか気休め程度にしかならない。

どうしたものか。
そう思っていたら、
以下のシャウトがあるとココティが教えてくれた。


「アートマ取り行きます。ナイトLv85以上 1名募集!」

随分レベル制限厳しいなぁっと思いつつも、
1時間ほどシャウトしていたらしい
そのシャウトの主にTellを入れる。

『ナイトLv85です。参加希望です!』


「んん?ナイトさんは黒蹄のアートマ持ってます?」

『え!?』(ギクゥ

『や、やっぱ盾役は黒蹄のアートマ無いと辛いですよねぇ…。』

「ん~~、まぁ、そうですねぇ~。」

参ったな…。持ってないからシャウト乗りたかったのだが、
やはり自力で取りに行くしかないのかな…。

途方にくれかかったその時である。


「まぁ、いいでしょう、本来は黒蹄、
 時間が余ったら、と言う事だったんだけど、
 先に取ってからやりましょう。」




願ったり叶ったりである!!


『了解です!!』


こうして、レイリーのオッサンこと主催者様に、
覇王色の覇気について教えてもらう事になったのであった。



(以下、文章多いので追記へ。)

続きを読む。


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FFXI ナイトの戦い 中編 覇気

FFXIネタなのにのっけからワンピネタバレ風味。
 閲覧には注意が必要です。)

続きを読む。


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FFXI ナイトの戦い 前編 救えないっ!

NaotenはMinhocaoに倒された。

Naoten「走れ3人共~~~!!」

Naoten「とにかく全員 ここから逃げろ!!
 後は助かってから考えろォ!!!」


Bob「おわ!?こっちきた!!」

Bob「そこどきゃアがれェ!!スタンロング・右(ライト)!!」


Minhocaoはスタンになった。


Naoten「ボブゥウ~~~~!!!!」



パッ


BobswagはMinhocaoに倒された。





Naoten「ボォオオブゥウウ!!!!」


(以下、FFXIネタなのに何故かワンピースネタバレを含みます。
 最近のワンピ見てない人、コミックス派の人は、
 かなりのネタバレなので注意です。)

続きを読む。


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FFXI Naoten、バスティオンに参加する

昨日は経験値の減らないはずのコンテンツで、
不幸な事故により経験値を減らしたNaoten。

メンテ中、リアルに睡眠を取り、Naotenもメンテ。

英気を養った。

メンテ明けにログイン。

今度こそバスティオンに参加する。


ペナントを受けて準備完了。

戦闘を開始する。


北東から進軍中
敵の距離は400Ymだ!!


審議官が言う。

ヤルム(やるむ/yalm)
ヴァナ・ディールでの長さの単位。略称はYm。

イルムが英語圏のヤード・ポンド法を参考に作られていることから、ヤルムも同様にヤード・ポンド法を参考にしていると思われる。語感からしてヤード・ポンド法のヤードに対応する単位ではなかろうか。ちなみに1ヤードは0.9144mに相当する。



北東から進軍中
敵の距離は300Ymだ!!罠に掛かれば良いが…。


さらに審議官が言う。


300Ym…。
かなり近いはずだぞ!?

だが敵は見えない。

北東から進軍中
敵の距離は200Ymだ!!もうすぐそこだ!


200Ym…。
だからどこよ??



北東から進軍中
敵の距離は100Ymだ!!来たぞ!!



えっ!?えっ!!?

どどど、どこ!?どこぉ!!?





パッ!!


不意に目の前にポップする敵の一団。





距離表記意味あったんですか!!?


しかも北東からと言ってたのに、
現れたのは


日高のり子も真っ青である。



とんだプレイボールになったもんだと駆けつけるNao也。
ピッチャーフライなどお手の物である。


とりあえず手近の敵に渾身のストレート、
ならぬフラッシュを発動。
戦闘を開始して10秒。

NPCからのガやらWSやらが集中し、敵が蒸発。


そう言えばここの経験値査定は、
敵が討伐されるたびに行われるんだっけな?っと思い出した瞬間。


1回目
1アウト!!



むお!?
10秒しか経っていませんけど!!?
渾身のストレートで三球三振1アウト!!




と、とりあえず2体目を殴れ!!







再び数秒で撃破。




2回目
2アウト


ホグワ~~ツ!!?




軽く目玉が飛び出すNao也!!



しかし次の3体目は
何も出来ないうちに蒸発しており
流石に経験値まったく入らず。
いわゆるフォアボールである。




次の敵を三振に切って落とすべく襲い掛かるNao也。


3回目
レフト方面へヒット打たれた!ちくしょう!




む!?
さっきまでと比べて渋いのは、
4体目に着手してすぐに蒸発してしまったからであろう。



これはもうレフト方面へヒットを打たれたと言う気配である。





2アウト1塁2塁で次の敵、5体目へ!!



4回目
まさかの二者連続ヒット!!


あうふ!?また低い!!
ボテボテの内野ゴロを
ヒットにしてしまうイチロー張りの走力で敵が蒸発。

2アウト満塁。

お、俺はこの試合に勝って、
南を甲子園に連れて行く!!


運命の6体目!!




み、南ィィ!!
南ィィ!!ハァハァ!!

俺は南とぉ!ソイトゲルゥ!!!(違


Nao也の必殺のボーパルブレード(笑)が炸裂!!


余りのボーパルブレード(笑)の威力で蒸発する敵!!



そしてぇぇ!!


5回目
スリアウツ!ゲームセット!!



こうしてNao也の夏は、勝利の2文字で終わったのであった。








結果

所要時間:
 5分
取得経験値:
 1192+1633+528+472+1483
 =5308
取得クルオ:
 238+326+105+94+296
 =1059
取得抵抗軍戦績:
 119+163+52+47+148
 =529



これはンマイー!!



以下、注意点。


・敵の挙動は体感的に、ビシージのそれと酷似。
 定期的にタゲが切れ、パルスマーテローに向かう。

・Clone Wardと言う障壁が無いと、
 一瞬で敵がパルスマーテローに到着。
 バスティオンが即終了してしまう可能性がある。
 (実際、仕組みがわかっていない頃は、
  何度も経験値0で終わった俺が居た。)

 深夜帯など人が少ない時間は、
 防護率(Clone Wardの耐久値)をチェックするべし。

・査定のタイミングがあくまで誰か(自分含む)が、
 敵を倒した瞬間にのみ行われる。

 よって、例えば
 強敵タイプと戦闘し、
 なかなか倒せないで要るうちに
 他の敵がパルスマーテローに到着してしまい
 戦闘が終了した場合。
 相当数の経験値を損する羽目になる。
 (査定のタイミングを敵討伐時と、
  戦闘終了時にしてくれれば…。)

・スキルが上がると言う情報があるが、
 今の所、片手剣は一度も上がっていない。

・自身が死んでいた場合、経験値は入らないが、
 生き返った瞬間にまとめて入るッぽい。
 (でももしかしたら
 このまとめて入る経験値量には上限があるかも?
  3000の上限がある可能性。)

・本記事中にもあったが、距離をカウントされるが、
 100Ym切るまで、見えない。
(なんらかの手段でもっと早く迎撃できるのか等は不明。)

・本記事中にもあったが、
 敵のポップ地点は進行ルートと一致するとは限らない。
(進行ルートと反対に沸いて、
 一気にClone Wardが突破された事があった。
 戦略性…と言うよりはランダムの可能性有り。)


まだまだ解らない点が多いので、
何かあったらこの記事か、別記事に書きます。

それではまた!

tag: FFXI

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FFXI なんちゅうか本中華

バスティオン(ビシージやカンパニエの様なもの)に
参加だうぉぉぉ!!っと勢い勇んで、
ペナント(カンパニエのアライドタグの様なもの)を受けた。


敵だころせぇええ!!!っと走りこむと、
丁度バスティオンの敵は、
アビセアの一般雑魚モンスター(スパイダー族)の中に。


手を出せない!!?

いやいや、
公式でコレを読んでいたのでだいじょうぶ(^^


○ペナントを付与されている際の制限
・バスティオンに関係のないモンスターに攻撃することができない。
・ペナントが付与されていないPCから、回復魔法などの支援を受けることができない。
・アビセア内のクエストについて、オファーを受けることも報告することもできない。

※ペナントの効果中であっても、ビジタントの効果が切れるとエリアから強制的に離脱してしまいますのでご注意ください。
※ペナント効果中は、バスティオンに関係のないモンスターから襲われることはありません。
※ペナントの効果が付与されている状態で戦闘不能になっても経験値は失われません。
※黒魔法「トラクタ」の効果を受けるとビジタントとともにペナントの効果も切れますのでご注意ください。




オートアタックがもう少しで届く!!

その刹那!!




バスティオンは終了した。
ペナントの効果が切れた。




え!!?



ワシャシャシャ!!(スパイダーからみ音


お、おい!丁度切れるってなんだそりゃ!


で、でも、絡んだのは一匹だな!?
一匹くらいなら始末できる!!








Athamasの攻撃→Naotenは276ダメージ。
Athamasの攻撃→クリティカル!Naotenは452ダメージ。

    :
    :
    :

NaotenはAthamasに倒された。


ダウ~~~ン!(効果音


Naotenのレベルが下がり80レベルになった。



CA95JN92.jpg
あざます。
まるで、ありがとうございます。の様な名前の敵。
本当にありがとうございました!



よりによってNMですって!!(大笑


バスティオンで経験値増やすどころか、
減らしてるよ!ちょーうける!!

もうフテネします。(メンテだし。
おやすみなさい(;´д⊂)


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FFXI Lv81と緊急メンテナンス

18:00から20:00まで緊急メンテに入るそうです。

アビセアの死闘エリアでの新コンテンツ
「バスティオン」がらみだと思ってますが真相はどうなんでしょうね。
(10分で経験値1万稼げるとかどうとか…。)

Naotenは先ほど、ようやく魔人印章を集め終わりまして、
ようやくナイトと学者がLv81になりました。

現在、アビセアの死闘に一度入って、
ジュノからのワープを開通させようと移動しております。

三箇所入り終わった後、
メンテ前までにバスティオン参加したいですがどうなることやら…。


あと、メンテは2時間で終わらないのではないかとおびえて見たり。

っというわけで現場からのリポートでした!!

LvUp.jpg
レベルアップ!!81だうお~!




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FFXI AF3+2の頭装備

はっきり言って作れるのか不明ですが、
AF3+2の性能が異常過ぎて脳汁があふれだしているNaotenです。

解析サイト様から転載。

とりあえず頭装備のみ。

直天堂らしく、あれこれ言ってみる!!

戦士

RVマスク+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防38
STR+8 VIT+8 命中+14 攻+14
クリティカルヒット+3% ダブルアタック+4%
コンビネーション:ダブルアタック性能アップ



他前衛の頭についているヘイストが付いていないですが、
ダブルアタック+、強力な命中+、攻+、
そして+8と言う最大級クラスのステータスアップが魅力。

コンビネーションのダブルアタック性能アップも気になります。

ブルタルピアスは「ダブルアタック効果アップ」で%上昇。
「ダブルアタック性能アップ」はダブルアタック発動時、
クリティカルが出やすい…とか、威力が上がる、
とかになるのでしょうかね。

モンク

TTクラウン+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防36
STR+7 モクシャ+10 ヘイスト+7%
絶対カウンター攻撃力アップ
コンビネーション:蹴撃性能アップ



ヘイスト+7%は他前衛の頭のヘイスト量を上回る最大値。
モクシャ+10も与TPが10%減るので、
手数により敵WSを誘発し、
盾役やPTメンバーに迷惑をかける心配も減ります。

絶対カウンター攻撃力アップが、
カンパニエのオークのカウンタースタンス時の
カウンターの威力みたいになってくれると良いのですが(^^

コンビネーションの蹴撃性能アップが、
もし発動率でなく、威力アップ系ですと、
今、巷でひそかに注目の
多段系格闘武器装備&猫足立ち&各種蹴撃装備
のコンボに華を添えますな!



白魔道士

ORキャップ+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防30
MP+50 MND+10 ケアル回復量+10%
女神の慈悲効果アップ
コンビネーション:属性耐性魔法性能アップ



MPとMND、ケアル回復量の上昇量には脱帽。
ミスティックウェポン「ヤグルシュ」についている
女神の慈悲性能アップは状態異常回復がすべて範囲になる、
と言うものでしたが、
さすがにそこまではやらないでしょうね。

コンビネーションの能力は、
FFXIを知れば知るほど、
侮りがたしと思えると感じます。


黒魔道士

GTペタソス+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防29
INT+8 精霊魔法スキル+15
精霊魔法の詠唱時間-12% 敵対心-6
コンビネーション:コンサーブMP性能アップ



INT+で精霊魔法のダメージを上げ、
精霊魔法スキル+15で命中率を上げ、
キャスト速度を上げ、
着弾時の敵対心を下げる。

ほぼ完璧ですが、
だけど欲を言えばINTは+10であるべきです。
(他のAF3と比較して考えて。)

コンサーブMP性能アップは
コンサーブMPが常時発動だと最高ですが…?


赤魔道士

EQシャペル+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防31
MP+40 INT+8 MND+8
魔法命中率+7 魔法攻撃力アップ+7
弱体魔法の詠唱時間-12%
コンビネーション:コンポージャー性能アップ



これまた非の打ち所の無い性能です。
なぜ、弱体魔法スキル+で無く、
魔法命中率+7なのかは推して量るべし(汗

こ、コンポージャー性能アップ!!?

これ以上考えられるのは、
近接命中率補正アップ、
強化魔法の効果時間の延長、
自身への強化魔法時のペナルティ軽減、
他メンバーへの強化魔法も効果時間延長…。

どれも強力や!!



シーフ

RDボンネット+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防36
命中+12 トリプルアタック+3% ヘイスト+6%
アカンプリス&コラボレーター効果アップ
コンビネーション:トリプルアタック効果アップ



命中、特性強化、ヘイスト、
アビ強化と、シーフにしては珍しく質実剛健な性能ですな!

コンビネーションにも注目です!

ナイト

CDアーメット+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防44
HP+40 MP+40 盾スキル+7 ファストキャスト効果アップ
被物理ダメージの5%をMPに変換
コンビネーション:時々被ダメージ吸収




う、ウンワーなんぞコレ!

他前衛のAFに見られるようなステータス強化、
ヘイスト強化は見られませんが、
HPやMP+、盾スキル+など
盾役をハイブリッドに突き詰めた性能であると言えます。

ファストキャストは盾役に欠かせない性能ですし、
幽界の耳の強化版的性能の
被物理ダメージの5%をMPに変換も実に強力。

コンビネーションもシャドウマントの強化版じゃないのコレ!



暗黒騎士

BLバーゴネット+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防42
STR+7 DEX+7 両手鎌スキル+7
ダブルアタック+3% ヘイスト+6%
コンビネーション:時々自身のHPに比例した攻撃力修正



STR以外は
DEX、両手鎌スキル、ダブルアタック、ヘイストと、
手数、命中に重きを置いている感じがしますね。
(もちろん命中や手数が増えればダメージも増えるわけなんですが。)

素の攻撃力やSTRは高いわけですから、
手数や命中に特化してもらえたら嬉しいですね!
(近接武器最大の隔を持つ両手鎌ですから
DAやヘイストとの相性も高いですしね)



獣使い

FRカバセ+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防37
DEX+8 CHR+8 命中+8 ヘイスト+6%
ペット:モンスター相関関係効果アップ
コンビネーション:時々ペットのHPに比例した攻撃力修正



CHR+8というのが少々時代とマッチしていないのかも知れません。

しかしDEX、命中、ヘイストと、
暗黒騎士と同様、手数重視で仕上げていますね。

攻撃力もあげて欲しいところですが、
それはコンビネーションで補うのでしょうかね。



吟遊詩人

ADキャロ+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防33
CHR+8 歌の詠唱時間-12% 敵対心-7
マドリガル+1
コンビネーション:歌性能アップ



CHR+、歌の詠唱が12%もマイナス。
敵対心下がり、マドリガル+。

最強。そう最強かも知れません。

歌性能アップもレリックの様なイメージだったら、
かなりやばいですよコレは!!

狩人

SYガペット+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防34
飛命+13 飛攻+13 モクシャ+10
スナップショット効果アップ ダブルショット効果アップ
コンビネーション:ラピッドショット性能アップ



こ、これはまた甘美な!
ステータスは一切上がりませんが、
希少な飛攻装備として、
また
通常遠隔用装備として最高レベルですね!


真雲海烏帽子形兜 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防41
DEX+7 ストアTP+8 ヘイスト+6%
星眼効果アップ
コンビネーション:残心性能アップ




ストアTPとヘイストの両立は
薄金装備で実績のある最強の組み合わせです。
(命中まではさすがにないですが)

星眼効果アップで心眼最低保障や枚数+1とか出たら、
侍にとってはオンリーワンなだけに、
さらに活用法が広がりますね!


忍者

真伊賀頭巾 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防37
DEX+10 ヘイスト+6%
二刀流効果アップ 陰忍性能アップ
コンビネーション:二刀流性能アップ



全般に二刀流が強化されます。

陰忍性能アップってのが??な感じがしますが、
今回、遁術の性能が上がっているので、
そちらを伸ばす方向なんでしょうね。

ヘイストで攻撃間隔と忍術のリキャストも縮まりますので、
伊賀装備は陰忍を絡めての「二刀流マスター」
「忍術マスター」的方向性が強いのかも知れませんね!

竜騎士

LCメザイユ+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防40
攻+20 両手槍スキル+7 ヘイスト+6%
飛竜:時々被ダメージ吸収
コンビネーション:時々飛竜のHPに比例した攻撃力修正



スキルによる命中率&攻撃力上昇、
攻撃力+20と言う破格アップ、
ヘイスト+6%と言う高水準。

また飛竜が死ににくくなる特性と、
コンビネーションによる攻撃力アップが、
竜騎士の懸案である
通常攻撃による攻撃力不足を補って余りありますね。


召喚士

CLホーン+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防28
MP+30 召喚魔法スキル+9 リフレシュ
神獣の加護効果アップ
コンビネーション:ブラッドブーン性能アップ




頭でリフレ&召喚魔法スキル+と、
欲しい要素てんこ盛り!
召喚獣維持費マイナスこそつきませんが、
リフレがある意味-1と同等ですし
(実際は同等以上ですが)
足装備に-3がついているので
トータル的にかなり良いのではないでしょうか。

神獣の加護効果アップによりディアボロスのリフレ量が増えたり、
範囲が広がったりすればうれしいのと、
ブラッドブーン性能アップでさらに履行の
消費MPが減ればうれしいですね。


 効果アップは既存の数値を底上げする。
 性能アップは無い特性を追加する。
 と言う傾向があるので、
 ブラッドブーンが常時発動する、
 とかあるかもしれませんね。


青魔道士

MVカヴク+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防34
命中+12 片手剣スキル+7 ヘイスト+6%
ブルーチェーン効果アップ
コンビネーション:時々青魔法性能アップ




青魔道士にとって重要な命中が
最重視されている良装備。
ヘイストでヘッドバットのリキャも縮まりますし。

ただ欲を言えば、片手剣スキルじゃなくて、
青魔法スキルが上がって欲しかったと思います。

 脚で青魔法スキル+15、
 足で魔法命中率+8ですから、
 トータル的には片手剣スキルで良いのでしょうけど



時々青魔法~の、
時々って要らないと思います!


コルセア

NAトリコルヌ+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防35
AGI+10 飛命+16 ラピッドショット+10
ブリッツァロール効果アップ
コンビネーション:クイックドロー性能アップ



攻撃間隔を縮める
ブリッツァロールを早くも強化する装備。
コルセアに大切なAGIアップと
銃射撃の長大な間隔を縮める
ラピッドショット効果アップも見逃せない。

飛命+16を含めて、
通常遠隔、スラッグショット、
レデンサリュート、クイックドローと用途は広そうだ。

からくり士

CCカペッロ+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防33
格闘スキル+5 ダブルアタック+3% ヘイスト+6%
オートマトン:TPボーナス
コンビネーション:時々オートマトンのHPに比例した攻撃力修正



格闘スキルは素手のD値が上がるので非常に嬉しいですね。
ヘイストとDAで回転力も上がりそうです。

ただ直接、攻撃力や命中が上がっていないので、
そこらへんがあればなおよし、だったでしょうか。

 そういう意味ではコンビネーションに一筋の光明が。


オートマトンはTP100以上を維持しにくいので、
TPボーナスは嬉しいですね。



踊り子

CAティアラ+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防32
命中+8 攻+8 ストアTP+7 ヘイスト+6%
C.フラリッシュ効果アップ
コンビネーション:サンバ性能アップ



命中、ストアTP、ヘイストと、
TPを稼ぐ為の3大要素を完備。

C.フラリッシュ効果アップは、
現状C.フラリッシュが使われていないので、
それを補うインパクト的性能があるか?

なによりも
コンビネーションのサンバ性能アップが
一番の目玉なのかもしれませんね!


学者

SVボネット+2 頭 全種
Lv85 Ex Rare 防30
MP+45 強化魔法スキル+10
リジェネ回復量アップ
意気昂然の章&気炎万丈の章効果アップ
コンビネーション:グリモア性能アップ



強化魔法のスキル反映が見直されるそうなので、
それに対応して非常に良いのでは無いでしょうか。
リジェネ回復量アップもイブシ銀です。

装備単体での目玉は意気昂然の章&気炎万丈の章効果アップですが
INTやMNDの+が無いのは寂しい所ですね。

これも真の目玉はコンビネーションでしょうね!



っと言うわけで矢継ぎ早に解説してまいりましたが
どれもこれもワクワクする性能ですね!!
超欲しい(--;


Naotenはこれより
魔人印象集めの戦いに戻ります!!

皆さんにもゴブ運を!!


tag: FFXI

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Neiman Marcus(ニーマン マーカス)

ハワイのお土産で
Neiman Marcus(ニーマン マーカス)と言うお菓子がある。

ポテトチップスをチョコレートでコーティングしたと言う逸品である。

nmof8_q3859.jpg
アメリカのお菓子はおいしくない。が、
日本人向けに力を入れているハワイだけあり、
Neiman Marcusは日本人好みの味に感じる。

逆説的には、日本人好みの味だったからこそ、
「ハワイの有名なお菓子」と言う地位を構築できたとも言える。



もらったのである。

そう、それは良いパンチでも、目の疾病でもなく、
Neiman Marcusをお土産にもらった、と言う事である。



現地価格で15$もするそのお菓子を貰うのは、
ハワイ(海外の中では身近な部類だが)と言う希少性も相まって、
否応無しに、お菓子への期待を高めていった。


しかし、
ただ一つの懸念があった。

それはNeiman Marcusを貰ったのが、
「35度の炎天下、
 野外で長時間過ごしている時であった。」
と言う事に起因する。


あれから2週間。
冷蔵庫で冷やしていた円筒状の容器を取り出し、
キャップをはずす。

逆さまにする。

振る。



出てこないのである。

そう、それは人質を取って立て篭もる犯人でも、
早朝の、一つしかないトイレに長時間篭る父親でもなく、
Neiman Marcusが容器から出てこない、と言う事である。


おかしいな?アレ?と筒を覗く。

その時の私の姿ははたから見れば、
大海原を駆け巡る船の船長の様であったとも言えるし、
FFXIでモブリンが
クリスピーシャワーを失敗した時であるとも言えた。



本来、円筒の頂上付近まであって然るべきそれは、
まるでバブルスライムの様に、
はたまた、マングローブの様に、
底辺にしっかりと根付いていたのだ。


どうしたものか。

箸で穿っても、包丁を突き刺しても、
ミラクルフィットしていて出てこない
ウツボの様なシャイなアンチクショウを、
私はどうしたらよいだろう。


何故こうなった。

責任者は誰か。



はさみ
はさみ(鋏)
物をはさみこむことによって、物を切断するための道具。
人類の叡智の結晶の前に、切断できないものは無いと言えた。




まぁ、こうするしかないであろうか…。


CA390695.jpg
筒を構成する紙の切れ目にはさみを入れると、
必然的にこう言った按配となる。



食べられないお菓子など、
絵画の無い絵画展、肉の乗っていない牛丼に同義である。

であるならば、多少の犠牲を厭わないのは私のやり方であった。

エベレスト
標高8,848m。山の中の山。キングオブヤマ。



筒からでたソレは、
まるで
何世紀も前からその姿であったかの様にかたくなに、
ヒマラヤ山脈に聳え立つエベレストの様に悠然と、
ただただ堂々とそこに佇んでいた。





CA390692.jpg
FFプレイ中なのはご愛嬌。別角度の写真はこちら


ホワット、ハプンドゥ!!?

アメリカ人であれば
オーマイゴットの枕言葉と共にそう叫び、
頭を抱え込んだであろう状況に、
私はただ、虚ろな目を向けるだけにとどめた。

私と言う人間の奥ゆかしさが全面に出た結果であろう。


そのままかじるのは紳士としてはいかがなものか。
少し考えた私は、ソレを二重にしたビニール袋に詰めた。


483003_0.jpg
かなづち(金槌)
手で持つ柄の部分とそれよりは重い頭部からなる。
使い方は柄を持って振りその慣性で頭部を対象物にたたきつけて力を加える。
人類の叡智の結晶の前に、粉砕できないものは無いと言えた。




ただお菓子を食べる。
それだけの為に、どれだけの労力を投じたか。



だが、だからこそ、味わえる味もある。


甘く、そしてちょっぴりしょっぱいNeiman Marcusを口に頬張り、
「まるで恋愛の様だ。」と感じてしまうのは、
私と言う人間の奥ゆかしさが全面に出た結果であろう。



ハワイにお出かけの際は、
是非、私にお土産としてNeiman Marcusを。

ただし。


くれぐれも温度管理にはご注意を。
















CA390697.jpg
つわものどもがゆめのあと。

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FFXI 次回VerUp関連 各種調整編

先ほど公式で新情報きました。

各種調整・追加と題して4点ほど情報が来ましたね~!


各種調整・追加について

次回バージョンアップでは、サーチコメントへの新しいカテゴリ追加、ウォークオブエコーズの調整、クエスト「ハラキリ」対象魚の追加、そしてアビセアの調整および追加など、幅広い調整・追加を行う予定です。

サーチコメント
サーチコメントのカテゴリに「メイジャンの試練」が追加されます。メイジャンの試練で同じ目的のプレイヤーを探す際にご活用ください。

ウォークオブエコーズ
ウォークオブエコーズでは、難易度の緩和を目的として、バトルフィールドにおける制限時間が延長されるとともに、モンスターの挙動も見直される予定です。また評価方法の見直しや、クリアした際に出現する宝箱から得られる戦利品について、ロット権の獲得条件緩和も予定しています。

クエスト「ハラキリ」
対象となる魚が追加され、新しいアイテムを手に入れることができるようになります。

アビセア
アビセアでは、戦闘で手に入るクルオ取得量の増加や、宝箱から得られる通常のアイテムを戦利品BOXへ入れる選択肢の追加などを予定しています。

また、ジュノ港にNPC“Horst”が設置され、一度訪れたことのあるアビセアであれば、その入口となる“Cavernous Maw”までPCが転送されるようになります。


今回ご紹介した内容の他にも、さまざまな追加・調整が行われる予定ですので、バージョンアップ当日のトピックスをお楽しみに!



あれこれ言ってみる!!

サーチコメント
サーチコメントのカテゴリに「メイジャンの試練」が追加されます。メイジャンの試練で同じ目的のプレイヤーを探す際にご活用ください。



メイジャンの試練は、他者との協力がモノを言うコンテンツですから、
これが絞り込めるのは非常に助かりますよね。
レベル制限解放後の武器とか、
基本、メイジャンで育てる以外は武器無いですからねぇ。
(一部NMのドロップ品など除く。)

5823_3.jpg
どれどれ、雷曜日のクトゥルプの人は居るかな??みたいな。


ウォークオブエコーズ
ウォークオブエコーズでは、難易度の緩和を目的として、バトルフィールドにおける制限時間が延長されるとともに、モンスターの挙動も見直される予定です。また評価方法の見直しや、クリアした際に出現する宝箱から得られる戦利品について、ロット権の獲得条件緩和も予定しています。



現状では、囮役が敵を纏めて遠くで死んで、
その間に他メンバーが敵を討伐する。
そう言うのが主流っぽいのですけど、

この戦いでもっとも活躍してるのは囮役ですよね?

でも、システム的な評価は最低で、
頑張った囮役が一番、何も得れない。

現状ではそんな感じなようです。
(仲間内でやるならば囮役の持ち回りとかで対処できますが、
 外部から関係ない人が入れてしまう仕様上、それもあやふやな話です。)

これには断固として意を唱えたい。

と思ってたら修正くるわけですね。
良かった良かった!(^^


あとはカンパニエの査定を、
ジョブ毎に個別評価にしてくれたら言う事は無しです。
(同じ時間、同じように戦場で頑張ってるのに、
 経験値の格差があるのはおかしい。
 例えば戦士やモンクなら
 物理ダメージの単位時間あたりの評価上限を引き上げる、
 白魔道士であれば
 他者へのケアルの単位時間あたりの評価上限を引き上げる、等。)


クエスト「ハラキリ」
対象となる魚が追加され、新しいアイテムを手に入れることができるようになります。



FFXIは釣り師をとっても大事にします。
なぜかは解りません。

それはともかく、ハラキリ系で追加される装備は強力なものが多いので、
レベル制限解放と共に、人気も出るでしょうねぇ!!

メルクリウスクリス上位版とか出たりして。
(メルクリウスクリス自体は直接はハラキリじゃないですが。
 実際はハラキリ→海図→メルクリウスクリス)


アビセア
アビセアでは、戦闘で手に入るクルオ取得量の増加や、宝箱から得られる通常のアイテムを戦利品BOXへ入れる選択肢の追加などを予定しています。

また、ジュノ港にNPC“Horst”が設置され、一度訪れたことのあるアビセアであれば、その入口となる“Cavernous Maw”までPCが転送されるようになります。



クルオ取得量アップは単純に嬉しいですね!
宝箱アイテムの戦利品BOX行きは超嬉しいです。
悪い乱獲PTだと、主催側が無言で良品を持っていきますからね。
政治もFFXIも透明性が大事だと思います。

それと、ジュノ湾に転送NPC来ましたね。
これはついにホームポイントジュノ大公国が実現かもしれませんな。
(或いはジュノピアス複数所持)

何にせよ、これは便利すぎる!!

アビセアシャウトもこの流れならば、
ジュノ港で行われる様になるかも知れませんね。
(個人的にはアトルガンエリアの人口集中があまり好きじゃないので大歓迎。)

今回ご紹介した内容の他にも、さまざまな追加・調整が行われる予定ですので、バージョンアップ当日のトピックスをお楽しみに!



まだ他にも色々あるみたいですな!!

VerUpは9月9日。

明後日ジャマイカ!!

レベルキャップ解放、アビセアの死闘も含めて、
とてもとても楽しみです!


tag: FFXI

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デジモンとリリスモンと

ふと二週間前のジャンプのカラーページを見ていると、
デジモンのゲームセンター向けの筐体型カードゲームの記事があった。

超デジカ大戦
デジモンクロスウォーズ 超デジカ大戦とある。


デジモンはあんまり知らないのだけど、
こうやって巷のゲームセンターで、
未だに人気なのだと思うと感慨深いものがあった。

そのまま記事を読むと、隠しボスのネタバレが公然と行われていた。


リリスモン


り、リリスモン?
無理にモンつけなくても良いんじゃないのか?
もやしもんじゃあるまいし?
っと一抹の不安を抱きつつ、
「美しき”暗黒の女神”」と、
かなりのあおり文句の後に掲載されていた写真を見て、
僕は言葉を失った。






(デジモンユーザーにはネタバレを含むため?以下、追記へ。)


続きを読む。


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