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NHKスペシャル 「職場を襲う "新型うつ"」

現代型うつは、若者に多いとされ、従来型のうつ病と同様、不眠や気分の落ち込みなどの症状を呈する一方、常にうつ症状に陥っているわけではないのが特徴だ。職場を離れると気分が回復し、趣味や旅行など好きなことには活動的になり、うつになった原因は自分ではなく、職場など他人にあると考える自己中心的な性格がよく見られるという。さらに現代型うつは一見、“怠け”や性格の問題と捉えられることも多く、従来の抗うつ薬が効きにくいとされ、対応が難しいのが現状だ。

thum_01.jpg

NHKの番組サイトから抜粋



身体能力に個人差がある様に、
精神能力にも個人差があるとNaotenは思っている。

精神的な体力、
それは熱い風呂に何分入っていられるか、
そう言った類のものだ。

精神的体力は個人差の他に、環境によっても増減する。

例えば戦後の生きるか死ぬかの時代になれば強度も増すし、
今のような平和な日本になれば強度も減る。

例えば、これが最後のチャンスだと思えば死ぬほど頑張るし、
何度でもチャンスがあると思えば少し、まったり行こうともなる。

新型うつを うつの一種 と断定するのは問題があると思っているが、
ヤル気が無いだけだ!っと一喝するのもどうなのかと思う。

実際問題、そういう人が増えてる現状、
そこらへんの知識が無いまま、物事を断定するのは危険だ。

今日、NHK総合で21時から放送する
NHKスペシャル 「職場を襲う "新型うつ"」を見て、
自分なりの価値観で判断してみようと思う。

関連サイト
職場を襲う "新型うつ"
 

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チョコット 7インチアンドロイドタブレット(CH-AND7000)

先日こちらの記事で9,800円のAndroid4.0対応タブレットを紹介したが、
その後、Android4.0対応の7,980円の物も発見。

Android4.0搭載タブレット「F0 精英版」7,980円

いやぁ本当、中華パッドとは言えAndroid4.0モノが
よくまぁそんな安く買えますな…っと思っていましたが、
やはり中国メーカー製だったり、日本のショップ保証が一週間だったり、
そのままでは日本語に対応していないものや、
GooglePlayストア(旧Androidマーケット)に接続できないものなど、
色々と怖い部分もあります。

で、そんな不安を吹き飛ばす気配の日本メーカー企画販売の格安タブレットが、
このGW明けくらいの発売するらしいので取り上げてみる。(製造は中国)

その名も
「チョコット 7インチアンドロイドタブレット(CH-AND7000)」

CH-AND7000_01.jpg

CH-AND7000_02.jpg

11,800円と流石に中華パッドよりは値段がはりますが、
先日Naotenが買ったLenovo ideapad Tablet A1に比べても5,000円も安い。
(あちらはOSもAndroid2.3だし。)

ソフト面ではGooglePlayストアに対応予定の他、
ハード面では本体サイズ(約)は192×122×13mm、重量は360g。
液晶パネルサイズは7インチ(800×480ドット)で、タッチセンサーは静電容量方式。
バッテリー容量は3,000mAhで、連続使用可能時間は約3時間、充電時間は約4~5時間。

搭載CPUはCortex-A8コアの「Boxchip A10」(1.2GHz)、メモリはDDR3 512MB。
ストレージ容量は4GB(フラッシュメモリ)。

その他、Mini HDMI、無線LAN(IEEE 802.11b/g/n)、
microSDカードスロット(最大16GB)、30万画素カメラ、
USB(A端子、ミニB端子各1基)に対応しているとの事。

バッテリーの持ちが3時間と少なめなのが気になるけれど、
自宅で使用する事を目的にするならば、特に問題は無いかも知れませんね。
(持ち出しするなら外部バッテリー等必須。)

入門用には最適かも?



日本語対応、GooglePlayストア対応、Android4.0以上、
バッテリ駆動時間が6時間、これで1万円を切る様なタブレットが発売されれば
間違いなく日本での覇者になれそうですが、
そんなタブレットが出るのはもう少し先になるでしょうかね?

それではまた。

関連サイト
国内ブランドの格安Android 4.0タブレットが5月発売、1万2千円
 

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CPU温度が高い。

日付が変わって今日はGWに入って初めての外出です。
と言っても、行き先は市内ですけれど。

午前中から移動しないといけないんですが、
そういう日に限って寝れないんですよね!

まぁ、それはさておき。

ふと、PCから、キュオォォォ~~ンって音が鳴ってて、
(ファンの音?)
気になってPC内の温度を調べてみました。

すると、CPUのコア温度が中々スゴイことに。

CPU温度01
50度超えてるって一体!?

ほとんどアプリは起動していないので、
ほぼアイドル状態でこの温度。

ずっと倍率フリーのPhenomII x4 955のBlack Edition買ったと思ってたら、
実はPhenomII x4 955の95W版でした!と言う壮絶な勘違いがあったので、
このCPUに関してはクロックアップしないで使っていたんです。
だから、オーバーロード的な問題も無いはず。

掃除もしたばっかだし、なんでだ??
って思ってあれこれ調べたら、
どうやらWindows7のパフォーマンス設定で、
「高パフォーマンス」設定になっていたのが原因だったみたい。

そこで即、「バランス」設定に変更。


設定
上の方を選択。


すると途端にメキメキと温度が下がっていって、
2分後にはこんな感じ。


CPU温度02
ほぼ人肌。

あんまりよくは知らないのだけれど、
高パフォーマンス設定と言うのはCPUにかける電圧か何かも
OSから変更してる…、とかそういう訳??

なんにせよこれで、
PCからのキュオォォォ~~ンって音が無くなった。

とりあえず良かった、と胸をなでおろすNaotenだったのでした。

 


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