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『週刊トロ・ステーション』のサービス終了

こんなメールが届いた。

『週刊トロ・ステーション』のサービス終了に関するお知らせ

『週刊トロ・ステーション』のサービス終了に関するお知らせ
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※本メールは『週刊トロ・ステーション』"PS3"版"PSP"版もしくは
『みんなといっしょ』をダウンロードされたユーザーの皆様へ配信しております。

平素より"PlayStation Network"をご利用いただきまして誠にありがとうございます。

この度、"PlayStation Network"において配信しております
オンライン配信専用タイトル『週刊トロ・ステーション』(無料)にて
お楽しみいただけるサービスの提供を、2013年3月28日(木)をもって
終了することにいたしましたのでお知らせいたします。


これにともない、下記内容を順次終了とさせていただきます。
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■各会員証の新規販売および自動更新終了日(予定)
・「プラチニャ会員証」および「プラチニャP会員証」(90日有効):2012年11月29日(木)
・「プラチニャ会員証」および「プラチニャP会員証」(60日有効):2012年11月29日(木)
・「プラチニャ会員証」および「プラチニャP会員証」(30日有効):2013年1月29日(火)
※現時点で「プラチニャ会員証」および「プラチニャP会員証」を
 ご利用中のお客様は、ご購入いただきました会員証の期限終了まで
 サービスをご利用いただくことが可能です。

■「メダル」の新規販売(予定)
・メダル150枚セット:2013年1月29日(火)正午ごろ
・メダル60枚セット:2013年1月29日(火)正午ごろ
・メダル10枚セット:2013年1月29日(火)正午ごろ

■『週刊トロ・ステーション』最終更新日(予定)
・2013年3月22日(金)24時ごろ

■『週刊トロ・ステーション』新規ダウンロードおよび再ダウンロード(予定)
・2013年3月28日(木)正午ごろ配信終了

■『週刊トロ・ステーション』サービス終了日(予定)
・2013年3月28日(木)24時ごろ

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本サービス提供を終了するにあたり、2013年3月1日(金)~3月28日(木)の期間中
現在「プラチニャ会員証」および「プラチニャP会員証」を購入することでご利用いただける
有料サービスを、どなたでも無料でお楽しみいただけるコンテンツとして、
2013年2月28日(木)より"PlayStation Store"にて配信いたします。

また、今まで「プラチニャ会員証」および「プラチニャP会員証」を購入し、
有料サービスをご利用されたことがあるお客様には特別なプレゼントを提供いたします。
プレゼントの詳細につきましては、『週刊トロ・ステーション』内および
公式サイトにて後日お知らせいたします。


なお、「トロ」、「クロ」がキャラクターとして登場する"PlayStation Vita"専用タイトル
『みんなといっしょ』(無料)においては、お客様にお楽しみいただけるサービスを
引き続き展開してまいります。
今後「トロ」や「クロ」など「どこでもいっしょ」シリーズで登場するキャラクターを
活用した様々な新サービスの展開も検討しておりますのでご期待ください。


『週刊トロ・ステーション』をお楽しみいただいておりますお客様には
誠に申し訳ございませんが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。


▼『週刊トロ・ステーション』のサービス終了に関する詳細はこちらよりご覧ください。
http://www.jp.playstation.com/R/m21116_toro001

▼ニュースリリース
http://www.jp.playstation.com/R/m21116_toro002

▼『週刊トロ・ステーション』公式サイト
http://www.jp.playstation.com/R/m21116_toro003


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日刊が週刊に変わった時点で、いつか終わるな~って思ってましたけれど遂にきましたか。
Naotenはトロステやってないですが、どの世界にもヘビィユーザーは居るもので、
トロステでもかなりやり込んでいる人が居たみたいです。

こう言うオンラインサービスってサービスを終了したら、
今までの投資がほとんど無価値になるので怖いですよね…。
(一応、一度でも課金した人には何かくれるっぽいですが。)


Naotenの手元にもオンラインゲームとしては比較的早々にサービスを終了した
FMO(フロントミッションオンライン)のパッケージが2つありますが、
8,000円くらいしたのに、もはや起動できませんからね。

バイオハザードアウトブレイクなんかはオフラインモードあるんでまだマシですが、
頭の強烈に悪いAIとしかサバイバルできませんから、それが悲しい。

と、ちょっと脱線してしまいましたが、
SCEはかねてから日本ユーザーを舐めているフシがあるので、
トロステユーザーへの対応は誠意を持ってやってほしいですね。

それではまた。

 


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衆議院選挙

ついに解散した衆議院。
ここまでの国会に関して色々と書きたい事もありますが、
時間も調査も足りてないので、とりあえず「次」である衆議院選挙に関して。

個人的な考えで書くと、
(何も調べずに書いてるんで間違いあったらすいません。)

民主党:
 マニフェストにおける数々の嘘や、控除の廃止、
 目先だけのバラマキで増やした財政赤字等に加えて、
 公約にも掲げていない消費税増税法案を通した事に対して絶対に許すまじ。
 絶対投票しない。
 また解散に乗じて他党に潜伏を開始している議員多数。
 こちらの名簿と比較して、
 他党に逃げた民主党議員にも絶対に票を入れないつもり。

自民党:
 消費税増税に加担した政党。
 また決められない国会を推進した政党でもある。
 膨らむ膨大な赤字や年金問題など、基盤となる部分は自民党が今まで行なってきた枠組みであり、
 そもそも、民主党が政権を取ったのも、
 自民党政治に嫌気がさしていたせいであった事を、絶対に忘れてはならない。
 絶対投票しない。

公明党:
 まさに金魚のフン。そして消費税賛成党の一つ。
 元々昔の公明党の考えというのはむしろ自民党とは反していた気がするのだけれど、
 「政権与党」なんて言葉につられて言う事をひっくり返した記憶がある。
 (記憶違いだったらすまそ。)
 絶対投票しない。

社民党:
 言っている事は国民にとって悪くは無いのだけれど、気になるのは財源や実現性。
 そういう意味では第二、第三の民主党になる可能性もある。
 また憲法改正絶対反対と言う姿勢は、
 Naotenにとってはもうちょっとリベラルに行こうぜ?って思うし、
 そうじゃなければこの緊迫し始めたアジアを生き抜けない気がするよ。
 たぶん投票しない。

共産党:
 社民党と近いイメージ。
 それと憲法9条死守、日米安保条約破棄、自衛隊解散を訴えている。
 ソレに関して逆に、国防はんじゃどーすんの?と思う。
 市議選挙レベルならともかく衆議院選挙ではたぶん投票しない。

国民の生活が第一:
 消費税増税の際に、それに反対して離党した小沢グループの政党。
 消費税増税反対、原発ゼロ推進なので、その点に関しては共感できるが、
 小沢一郎と言う人間が図りかねる。
 言っている事が信じられないと言う想像を絶する政治屋(^^;
 投票しない。

新党大地・真民主:
 ザ・北海道。ノーコメ。

太陽の党&維新の会:
 結局、減税日本はわずか1日にして反故にされた。河村たかしさん可哀想に。
 それと太陽の党は実質、維新の会に吸収合併って事で?
 だとしたら数年待った平沼赳夫さん、本当に可哀想に。
 増税賛成、原発賛成、大阪中心でかなりNaotenと考えが違う。
 唯一、官僚をぶっつぶせってのは共感できる。
 でもソレ以外は賛同できないので投票しない。

減税日本:
 上で反故にされた河村たかし名古屋市長の政党。
 消費税増税反対、原発反対、減税推進と言う部分は非常に嬉しいが、
 果たして可能かどうかが最大の焦点。
 首相公選制は評価できる。
 投票してもいいが、問題は一人二人受かった所で何も変えられない点か。

みんなの党:
 渡辺喜美氏が代表を務める政党。
 小さな政府と言う事で公務員改革にかなり力を入れているのが好印象。
 消費税に関しては否定していないが、上げる前にやる事がある、と言う理論。
 減税日本よりは人数が多いし、投票してもいいが、やはり少数なため、
 一人二人受かっても、と言う問題がある。

幸いな事に太陽の党と維新の会が合体してくれたので、
票を入れたくない党と入れたい党がごっちゃにならなくて助かった。

そういう意味ではみんなの党と減税日本がくっついてくれると、
個人的に票を入れやすいのだがどうなるかしら…?

既成大型政党への不信感、新政党の乱立から、
意外と社民党あたりが票を伸ばしそうだよな。
っと言うのがありえたりして。

まぁ、お年寄りは脊髄反射で自民党に入れるんだろうし解らないけれど…。
(自民党はお年寄りに手厚すぎる。)
石破さんだったらまだ良かったんだけどね。

都民のNaotenとしては都知事選挙を兼ねたダブル選挙です。
この動乱の日本のここ数年を占う、超重要な選挙だけに、
慎重に考えたいと思うのでした。


 

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