Page up▲

SCEJA Press Conference 2013 ハードウェア編

本日開催されたSCEJA Press Conference 2013。
その会場でいくつかの発表がなされた。

①PS4 2014年2月22日発売

PS4_2013090919033123f.jpg


「プレイステーション 4」 41,979円(税込)

「プレイステーション 4 PlayStation Camera同梱版」 46,179円(税込)

「PlayStation 4 First Limited Pack」 41,979円(税込)

「PlayStation 4 First Limited Pack with PlayStation Camera」 46,179円(税込)

First Limited PackはPS4専用ソフトウェアタイトル「KNACK」を
PlayStation Storeからダウンロードできるプロダクトコードと
1年間のメーカー保証に加えて追加で1年の延長保証が付いてくる。

日本のみの発売で数量限定。
価格が一緒なので買えるならFirst Limited Packの方がお得。

ついに日本での発売日が明らかに。
他国では年内なので少し遅い発売となりますね。
(米国等では年末商戦の規模が半端無いのでそちらを優先させたのでしょうね。)


②新型PS Vita「PCH-2000」 2013年10月10日発売

PSVita_20130909191418f72.jpg
丸みを帯びたデザインに変更のほか、液晶など各種パワーアップ。

「新型PS Vita Wi-Fi モデル(PCH-2000)」 19,929円(税込)

スペック折りたたみ



高い高い言われている専用メモリも価格を改定するとの事。

メモカ

また今まで無かった64GBメモリーカードも10月10日新発売。
こちらの価格は10,479円(税込)。


ついにNaotenもPSVitaを買う時が来たらしい!


③PlayStation Vita TV 2013年11月14日発売

PlayStation Vita TV01
PlayStation Vita TV02

「PlayStation Vita TV」 9,954円(税込)

「PlayStation Vita TV バリューパック」 14,994円(税込)
(バリューパックには操作用のDUALSHOCK 3,容量8GBのメモリーカードなどが付属する。)

これはTVに接続して遊ぶ据置型のPSVitaとなるとの事。
第一印象としてソニーらしい非常に意欲的な製品だと感じた。



年内発売を噂されていたPS4、結果的には来年の発売となりましたね。
ローンチタイトルを十分用意してからの発売にしたいんでしょうね。
日本人はそう言うの拘る人が多いので。

PSVitaは今まで超欲しかったんですが初期の不具合を
気にして買うのをずっと躊躇していました。
新型になってフォームウェアもメジャーバージョンアップするでしょうし、
軽量化、低価格化するんでこれは買いかと。

据置型Vitaも多分買う。
問題は携帯型とセーブデータの共有が出来るか。
(これってちょっとOuyaを牽制してる気がするけど気のせいかな。)


PS Vitaに「艦これ」が登場するかもしれないとか
ソフトウェアに関しても気になる情報があれこれありますが、
そのあたりはおいおい情報が明らかになり次第、追っていきたいと思います。
(とりあえず今回はハードウェアのみ。ソフトウェアは後日。)

赤城
新作紹介ムービーに数秒間登場したと言う赤城さん。


さて、金を貯めないと…。
出費が激しいので少し眩暈がしているNaotenなのでした。





 

Page up▲

フィーチャーフォンのフューチャー

金曜日のお昼前、CASIOの携帯向けメール情報サービス、
GET CAから以下のメールが届いた。

GET CA事務局です。本日は、重要なお知らせがあります
■□■□■□■□
[重要]GET CAサービス終了のお知らせ
http://getca.jp/common/info/oshirase/20130906W.jsp
■□■□■□■□
急なおしらせではありますが、GET CAは、2013年9月26日をもってサービスを終了させていただくこととなりました。9/27以降、GET CAのご利用はできなくなりますのでお知らせいたします。尚、会員登録いただいた会員の皆様の個人情報は、サービス終了後、すべて削除させていただきます。2002年より10年以上の長き間、ご愛顧を賜り、誠にありがとうございました。
詳細はサイトでご確認下さい。
http://getca.jp/common/info/oshirase/20130906W.jsp



サービス終了に至る理由は明記されておらず真相は不明ですが、
元々フィーチャーフォン向けに開始された待受画像取得等を行うサービスであり、
スマートフォンが全盛になりつつある昨今、需要が極端に落ち込んでいる事が想像できる。
(特殊仕様でクローズなフィーチャーフォンと違い、
 汎用仕様でオープンなスマートフォンではこう言ったサービスを頼る必要がない。)

今回はフィーチャー(特化)フォンのフューチャー(未来)について考えてみた。


(以下、追記へ。)

 

続きを読む。


Designed by mi104c.
Copyright © 2013 直天堂のカステラ, all rights reserved.
08 | 2013/09 | 10

sun

mon

tue

wed

thu

fri

sat

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

Page up▲

  • 最新記事のRSS
  • 最新コメントのRSS
  • 最新トラックバックのRSS