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DMMR18の最後の砦感

なんか面白い記事を発見しましたよ。

AmebaからDMMへ...二次元の世界にも「AV落ち」の概念が生まれる

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サービス終了した一般向けのソーシャルゲームが、配信会社を変えて18禁ゲームとして復活した事が話題になっている。元となった作品は、サイバーエージェントが開発し、2013年2月から配信していた『あいこん 47都道府県アイドルコレクション』というスマホ用ソーシャルゲーム。このゲームはプロデューサーとして全国のご当地アイドルをスカウト・育成して成り上がり、NO.1アイドルグループを目指すという内容だったのだが、2014年2月をもってサービス終了。どうも最後まで登場しなかった都道府県もあったようだ。

 と、ここまでならば玉石混交のソシャゲ業界ではよくある話なのだが、このゲームはDMMが提供する『アイドルうぉーず~100人のディーバと夢見がちな僕~』という名称のエロゲーとしてまさかの復活を果たし、「二次元アイドルも売れないとAV落ちするのか......」と、同情とも絶望とも付かぬ感情を込めて情報拡散が進められている。

※ このゲームには一般向けと18禁版の2バージョンあり、一般向けが『アイドルうぉーず』 18禁版が 『アイドルうぉーずZ』 となる。

 さて、この一件を三次元の世界に照らし合わせてみると、まだ興味をお持ちでない方でも何か惹かれるものがあるかもしれない。 というのも、これはグラドルやアイドルとして微妙な活躍をしていた女の子が、AV業界に籍を移すまでの経緯に瓜二つなのだ。

東京BREAKING NEWS



とは言えどっかで聞いた話だなこれ?


(以下、追記へ。)

 

続きを読む。


tag: ブラウザDMM

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