Page up▲

FFXI 逆襲のサブリメン ~Sublimen's Counterattack~

ふと、鉱山区を歩いていると、前方に見知った戦士を見つけた。
そう、サブリガ王Tujikazeである。

しめしめ、まだこちらに気づいていないぜ…。
サブリガ姿に着替えたNaoten。

サブリメン
イカガワシさアスカ120%。


Tujikazeの背後から忍び寄り
彼のオハコたるマクロをパクリ、披露した。







導きのままに
あまりに唐突な出来事に「ぶw」と吹き出すTujikaze氏。


(以下、追記へ。)
  何か応戦しようとまごついているTujikazeを尻目に、
一目散に空域を離脱するNaoten!!

エーススプリンター最高値ですから!追いつけませんから!!

自分のオハコマクロ使われるのって、
ねえねえ、どんな気持ち?
ねえ、どんな気持ち?




        ∩___∩                     ∩___∩
    ♪   | ノ ⌒  ⌒ヽハッ    __ _,, -ー ,,    ハッ   / ⌒  ⌒ 丶| ♪     
        /  (●)  (●)  ハッ   (/   "つ`..,:  ハッ (●)  (●) 丶    
       |     ( _●_) ミ    :/       :::::i:.   ミ (_●_ )    |     
 ___ 彡     |∪| ミ    :i        ─::!,,    ミ、 |∪|    、彡____   
 ヽ___       ヽノ、`\     ヽ.....:::::::::  ::::ij(_::●   / ヽノ     ___/
       /       /ヽ <   r "     .r ミノ~.    〉 /\    丶      
      /      /    ̄   :|::|    ::::| :::i ゚。     ̄♪   \    丶    
     /     /    ♪    :|::|    ::::| :::|:            \   丶     
     (_ ⌒丶...        :` |    ::::| :::|_:           /⌒_)     
      | /ヽ }.          :.,'    ::(  :::}            } ヘ /        
        し  )).         ::i      `.-‐"             J´((
          ソ  トントン                             ソ  トントン  




あっひゃっひゃっひゃ!!
こりゃ愉快!!

そのまま完全に追撃を振り切ったNaotenは
もはやその事も忘れ、商業区で錬成に勤しんでいた。


その時であった。






ゴ・ゴ・ゴ・ゴ・ゴ・ゴ・ゴ








ハッ!!?






え!?



い、居r、居るぅぅぅうううう!!!!?









カツ…カツ…カツ…。

キングサブリメン1


き、キタァァ!!?



スゥ~~~


キングサブリメン3

つ、掴まれる!?やば、逃げ…!!?



ガシィ!!


キングサブリメン2



ひぃ!?た、たしゅけて、たしゅッ……!!










本物

Tujikaze「サブリガの導きのままに・・・」



!!!!!!?




気絶


Naoten「ブクブク…」

Tujikaze「ハァ…ハァ」





完。

Page up▲

LOGO1

Post a Comment

comments

Page up▲

Post a Commentpac

Private message

Page up▲

Designed by mi104c.
Copyright © 2020 直天堂のカステラ, all rights reserved.
09 | 2020/10 | 11

sun

mon

tue

wed

thu

fri

sat

- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

Page up▲

  • 最新記事のRSS
  • 最新コメントのRSS
  • 最新トラックバックのRSS