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FFXI ベヒんもスを目指して

今日は一日、久しぶりに時間を多く取れる事を良いことに、
モンストロス・プレッジにてレベル上げを行っていた。

バトル
リンクスになり敵をぶちのめす。

前回、スライムで血反吐モノの思いをしたので、
今回はパーッと、ケルベロスかベヒーモスを目指す事にした。


(以下、追記へ。)

 

なんとなくケルベロスの方がよく見かけた。

前情報を見る限りではベヒーモスに比べてケルベロスの方が

・解放条件が楽
・人気がある。
・単一属性(火)だけ伸ばせば良いので強化しやすい。

と、良いことずくめに見えたが、
実はこれらはNaotenにとって全てマイナスでしかない。

出現条件が楽だったり人気があると希少性が失われてしまうし、
単一属性しか持っていないと言う事は逆に、
その属性に耐性がある敵やプレイヤーに対して有効に戦えない事を意味する。

また、サービス開始直後からやっているNaotenとしては
アトルガンエリア系よりオリジナルエリア系のモンスのほうが馴染みがある。
(FFXI OP動画で走ってくるベヒーモスにはちびったものです。)

そこでベヒーモスを育成する事に大決定。
そうと決まれば手順を確認する。

ベヒーモスを開放する手順は以下。

1.ウサギ族をLv.75にする。
2.ウサギ族Lv.30で開放される剣虎族をLv.75にする。
3.剣虎族Lv.75で開放されるクァール族をLv.90にする。
4.クァール族Lv.75で開放されるオポオポ族をLv.75にする。
5.クァール族Lv.90で開放されるノール族をLv.75にする。
6.ウサギ、オポオポ、ノールがLv.75の状態で蛮名値を1万支払い
  ベヒーモスを開放する。

これはキツイ。
でも途中までやった感触としてはたぶん。

これ全部の労力=スライムLv.90までの労力

だと感じるのでへっちゃらさ!

ウサギ族、剣虎族をそれぞれLv.75にするのは大した労力では無かったのだけれど、
クァールLv.90が辛い。

高レベルになればなるほどNext経験値量が増えるので、
このクァールLv.90がベヒーモスを目指す上で一番の障壁に思えた。
(カタログ上、ケルベロスが解放楽と感じたのはLv.60条件が多かった為。)

朝日
嗚呼、また日が昇る。


現在のレベルはこんな。


レベル
亜種も同族とみなされ一緒にレベルが上がる。


クァール卒業まであと3レベル。
残すはオポオポとノール。


ベヒーモスとなって大地を駆け巡る日を楽しみにしているNaotenだったのでした。
(年内は余裕だと思う。うまくすれば明日には。)





おまけ。

ようやくAFの打ち直し、頭だけ出来た。
先は長い。


RNバンド+1
問題はレムよりも各種合成素材。


 

tag: FFXI

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