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FFXI Naoten、ベヒーモスになる。

FFXIのモンストロス・プレッジにおいて、
今朝、なんとかベヒーモスになりました。


ベヒーモス
迫力満点。


(以下、追記へ。)

 

ここに至るまでの各モンスターのメモ。


・ウサギ族Lv.75
 ウサギは強いので、言うほど苦労しませんでした。

・剣虎族Lv.75
 虎も掛け値なしで強く、俊足なのもあり、
 あっという間にLv.75で一番楽だった。

・クァール族Lv.90
 クァール自体はそこまで強くないのですが、俊足なのと
 視線静寂、視線麻痺があり、敵は選ばなかったのが良かった。
 Lv.60から開放される「装飾したリンクス」でグラビデ精霊で赤魔道士みたいな戦いが出来て楽しかった。

 リンクスログ

 ただ目標Lvが90と高く、その点は辛かった。

・オポオポ族Lv.75
 剣虎、クァールと俊足が続いたのでいきなり等速になりいっきにもっさり感が強く。
 また虎に比べて若干、攻撃力が低い。(その代わり攻撃間隔が狭い。)
 弱い弱いと叫んでおりましたが、それはあくまで虎やクァールに比べてであり、
 今思えば、次ほど酷くなかった。

・ノール族Lv.75
 地獄でした。
 ノールってなんとなく憧れな感じだったんですが使ってみるとがっかり感がすごかった。
 何が問題かって、全てのモーションが冗長な点。
 WSを打つ前に溜めモーション、発動後も大きな隙。テンポ悪すぎ。
 4足時と2足時を使い分けると言うスタンスも、
 切り替えに長大なモーション時間といちいちTPを消費すると言う悪システムにより
 使いものにならない印象。
 (カコフォニー→4足は確かに圧倒的な強さだったけど、4足から開始するとTPが210必要。)

 しかもこのノールの時にプレイヤーから攻撃を受けてびびった。
 幸い相手はソロだったんで撃退しましたが、
 よくよく考えたら、FFXIで対人したのは11年やってて初めてでした(ーー;



で、ようやくベヒーモス出現。
蛮名値を支払い種族を購入します。


種族交換01


こうして無事、ベヒーモスにジャンクション可能になりました!

ウサギLv.75、剣虎Lv.75、クァールLv.90、オポオポLv.75、ノールLv.75→3日
スライムLv.90→2週間


掛かった時間を見ればスライムが如何に辛かったかが解ります…。

早速、各地へ赴くNaotenベヒーモス。略してナヒーモス。



Lv.1で習得しているワイルドホーンですが、
TP100技なので若干、ダメージは少ないですが驚異的な射程距離です。

ベヒーモスやダルメルが大きいので縮尺が解かりづらいですが、
相当遠くにいるZuが遠くでポトリ。たぶん魔法より長射程。

ワイルドホーン
Zuの右上のダルメルにも届いてます。

念願のベヒーモスと言う事でさくさくと楽しくレベルが上がり、
Lv.40でサンダーボルト習得。

サンダーボルトと言えばベヒーモスの代名詞の1つだと考えるNaoten。
TP200で燃費は悪いですがその広範囲、高威力、追加スタンを考えれば妥当でしょう。

早速、水っぽい敵にサンダーボルトをぶちかますナヒーモス。



これが、俺の、俺達の…。

サンダーボルトだッ!!




サンダーボルト
体の中心から全方位に向けて雷が駆け抜ける!範囲はとてもとても広い。


いやー800~1000ダメージくらい行っちゃうかなぁ、これ!!
















サンダーボルトダメージ





ん?


無表情




ひゃ、ひゃくじゅうご!?(わなわな


ちなみに衝撃波と言う技もサンダーボルトと同じダメージ。


衝撃波
ダメージ低すぎる。

なんだろうこれ。
基本対人を意識して威力控えめなのでしょうか??

かなり意気消沈しつつも踏ん張ってLv.50に。

ここでついにもう一つの代名詞、メテオを習得です。



ベヒーモスのメテオは魔法ではなくWS扱い。
TP300で使用可能。

オリジナルと違い即発ではなく10秒くらいの溜めが有り、
対人では絶対に当たらない事が予想された。


ただし、その高威力と広範囲さ、
そして派手なエフェクトは健在!!




メテオ01

メテオ02

メテオ03


うむす。満足なダメージ。

メテオダメージ


Lv.50になったので一時帰還。

ベヒーモスの亜種である「エラスモス」が開放されるためです。


種族交換02
交換してもなお、2万以上残す様に調整済み。




これがベヒーモスの最終形態。
エラスモスです。





エラスモス01


エラスモス02


ベヒーモスは内部的に戦士/シーフだったんですが、
エラスモスは内部的に暗黒騎士/シーフとなります。

暗黒騎士のアビや魔法が使用可能に。

ただし使用できる魔法は
既にNaotenが習得済みの魔法に限ります。

暗黒騎士がLv.37のNaotenなので
ドレインIIもドレッドスパイクも唱えられません(;´д⊂)


一旦、モンプレを休止して一心不乱に暗黒騎士上げを行うNaotenなのでございました。


暗黒上げ
必至に資材を戦場に運び、経験値を得るNaoten@暗黒騎士。


エラスモスの使用感等は暗黒騎士が上がり次第、
また別記事にて!それではまた!


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tag: FFXI

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