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FFXI Naoten、便乗ブラザーズに惚れる。

FFXIにおいて便乗ブラザーズの愛称で親しまれているザイド、アルド、ライオン。

ネタ
便乗ブラザーズ(びんじょうぶらざーず)

開錠アイテムや何らかの条件を満たさなければ通過出来ない扉やエリアやらに入場する際、プレイヤーと一緒に何食わぬ顔して便乗で入って来るNPC連中の事。
大概、プレイヤーが必死になって集めたり条件を満たした場面で、まるで計ったかの様なタイミングで登場してくる辺りがご愛嬌としか言い様がない。無論、彼等は何も持参してない。

「待っていたぞ」
「さあ行こう」
「なるほど、な……。そういう仕掛けになっていたのか。」
「ついにここまで来たわね。」
「先に行くぜ。じゃあな、<プレイヤー名>!」

用語辞典より抜粋。



便乗ザイド

便乗ザイドz
腹筋崩壊。

ようやく彼ら3人の最後の一人、アルドがフェイスとして実装されたので
便乗上等!!と言う訳で共にキャパシティポイント獲得の旅に出ていた訳ですが、
なんというか、彼らをとてもとても見直しました。

(以下、追記へ。)

 


まずザイドですが
以前は常時アブゾ系や精霊魔法を打ちまくって
オートアタック回数とMPを減らすと言うアホAIでしたが、
修正された結果、現時点では常時唱えるのはエンダークのみで、
敵のWSに反応して音速スタン(なんとカニのバブルシャワーすら止める。)、
敵に強化がかかればアブゾアトリ(敵の良ステータスを奪う魔法。シザーガード奪って硬いザイド&やわらカニ)、
HPが減ってきたらドレイン系、と言う具合になりました。ううむ賢い。

続いて最近実装されたアルド。
短剣二刀流でトリプルアタック有りで手数が多い。
「不意打ち」や「まどわす」でテクニカルに戦う。
その他、積極的にWS連携を狙うAIになっており、
ザイドのグランドストライクに自身のロックアンドロードを続けて光連携とか出してます。

大体の技に便乗して連携をかましやがります。

最後は紅一点、ライオンですが
さすがギルガメッシュの娘。
彼譲りの技の数々はとにかくカッコいい。

オートアタックでは
短剣を空中に放り投げてキャッチして攻撃したり、
飛び蹴りをしたり、斬った後に蹴ったり…と魅せる魅せる。

WSは範囲が多いですが、今回のキャパシティポイント稼ぎのように、
それが生きる状況もあると思います。

そして極めつけにカッコいいのはこのWS。
ウォークザープランク。

腕の先から光の剣(鞭?)を伸ばし、敵を一掃。派手。


アルドもライオンほどじゃないですが技が派手なので、
WSが二人同時発動すると訳がわからないカッコよさに。


まさに旋風
ジャンプして短剣を振り下ろすアルドと光の剣を一回転させるライオン。まさに旋風。


キャパシティポイント2倍は本日15時まで。
まさにこの記事を投下する時点まででしたが、
それまでに21万キャパシティポイント、7ジョブポイント稼ぎました。
(何回メリポが溢れたか判りません…。)

3人呼ぶとそれぞれ強くなると言う隠し設定もありますし、
すっかり3人の活躍に惚れてしまったNaotenだったのでした。

 

tag: FFXI

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