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Oblivion日記 vol.05 下積み時代

一口に暗殺者になると言っても、そう容易い事ではない。

そう、彼女には何も無かったのだ。

装備を整えるお金も、闇夜に紛れ敵に近づき、キリングする技術も…。


だが、何が足りないのかわかっていれば補うのは簡単だ。
それが、「人が生きる」という事。

さしあたって街道にでたMANAは、徐に辺りを見回した。

い、いた!!狼だ!!

ひっそりと近づき…、不意打ちを浴びせてやる!
彼女はそう思った。


しかし、世の中は残酷なもので、
中々上手くはいかないように出来ています。

そりゃそうでしょう…。こんなに明るい草原を歩いているのに、
どうして相手に気づかれない事ができましょうか…。


恐ろしい形相で襲い来る狼。

うぉぉ!!
ひぃ!?し、しねしねしねしね~~~!!!


恐ろしい形相で襲い来るオカッパ野党。


おかっぱが来る!
ま、またバレとるがなー!


装備や皮をはいで売れば幾分かの路銀になるし、
経験も積まれていくに違いない。

偉大なる暗殺者になる為、
立ちふさがる敵を倒して倒して倒しまくる!


戦うしかない
死闘の末に。

全てはおのが野望の為に!


強くなる為に…
そもそもなんでこいつらは襲い掛かってくるんだ!?(--;

より、強くなる為に!


結構、お金が溜まってきた。
次のプレイでは、あの装備が買えそうだ…うふふふふ!


今日のサービスショット
今日のサービスショット。拾い物のブラジャー装備。
「私、脱いでもすごいんです。」


レッツ、オブリビオン!
それではまた!

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