Page up▲

アイアンサーガ戦闘録 Vol.24 完成の蝙蝠侍

去年の12月、☆8を目指していたバット・サムライ。

アイアンサーガ戦闘録 Vol.21 蝙蝠侍

今年に入ってから何度かピックアップガチャが開催され、
その度に引けたり引けなかったりを繰り返して無事☆8にはなっていたのですが、
その後、超改造が実装された為、今度は☆9を目指さねばならなくなりました。

そして先週末から始まった何度目かのピックアップにて、ついにその時が訪れたのです。

アイサガ_バットサムライガチャ01


アイサガ_バットサムライガチャ02





感涙




(以下、追記へ。)

 



これにて完凸、☆9へ。


アイサガ_バットサムライ改造完了



さらに超改造のレシピを開放し……。

アイサガ_バットサムライレシピ開放


実際に超改造を実行しリアル12時間待つ…………。


アイサガ_バットサムライ超改造

待つ……。



松…。













松崎しげる。

松崎しげる




こうして黒の神の祝福を受けて、
超戦士、バット・サムライΩが誕生した。


アイサガ_バットサムライ比較01


何が変わったかと言えば、

・機体耐久値が6100→6400で300上昇。
・フレーム効果に宏武の「武帝」効果の一部(格闘攻撃速度上昇)が追加。
・未雨(バット・サムライの基本格闘攻撃)のクールタイムが2.0秒→1.8秒に短縮。
・時雨が時雨・劫へ名称変更と共に、発動時バットミサイルを射出。
・裏時雨が裏時雨・破陣へ名称変更と共に、発動時バットミサイルを射出。



特に僕が期待していたのは未雨のクールタイムの0.2秒の短縮。

元々フレーム効果にあった
間接改造(格闘攻撃時、50%の確立で行動をキャンセル)が未雨を使った事で発動した際、
次の未雨発動可能になるまで、0.8秒ほど棒立ちになる瞬間があったのです。

他の行動のクールダウンタイムが0になっていれば良いのですが、
時雨が7秒、黒翼斬が12秒、裏時雨が17秒と中々に長いクールタイムとなっており、
どれもクールダウン中であれば1番復帰が早いのはやはり未雨となります。

なもので未雨のクールタイムが0.2秒縮むと言う事は棒立ちになる時間が減ると言う事で、
大変期待しておる訳でした。
(さらに某Wikiによると機体行動短縮系を35%ほど積むとほぼ連続で未雨が出せる様になるとの事。)

また、時雨・劫と裏時雨・破陣へのバットミサイル射出の追加も結構重要で、
元々のバットサムライはこのミサイルが打てる状況になると、
後方へ歩く”癖”があったんです。

厳密に言えばバットサムライの癖と言うよりAI全体の癖で、
射撃可能な状態の武装がある機体は後ろに下がり、
射撃可能な状態の武装が無く振れる格闘があると前に歩く癖がある。

格闘機のクセして、
ようやく肉薄した敵の前から下がるとか本当酷かった訳なのです。

これが時雨・劫や裏時雨・破陣を放った際に同時に撃たれる事により、
バットミサイルはリロード状態になるので、
後ろに歩く事が”減る”(無くなるとは言っていない)訳ですね。ありがたい。

これでもう欲しい機体は完凸済のディアストーカーの超改造と
今なおメインPTの主力、デーモンブレードの超改造くらいとなったNaoten。



これからは各機体アセンブルの最適解を求める方向へとシフトしつつ、
メフィストフェレスのクソムーブ対策に頭を悩ませる日々へと舞い戻るのでございました。

 

tag: スマートフォンアイアンサーガ

Page up▲

LOGO1

Post a Comment

comments

Page up▲

Post a Commentpac

Private message

Page up▲

Designed by mi104c.
Copyright © 2020 直天堂のカステラ, all rights reserved.
08 | 2020/09 | 10

sun

mon

tue

wed

thu

fri

sat

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -

Page up▲

  • 最新記事のRSS
  • 最新コメントのRSS
  • 最新トラックバックのRSS