Page up▲

FFXI Naoten、出会った仲間たちと困難を突破する

先日、こちらの記事で、射撃のD値派生を開始した事を書きました。

んでD値派生は以下の手順を踏みます。

射撃派生


ブルースチールからマグナトゥス(強化5)までを俗にD値派生と呼びます。
アルマゲドンのエンピリアンルート、ベッドラムのコインルートも、
広義的にはD値ルートです。


試験No.891~893までのブルースチール強化は、
射撃でしか討伐しないため、人もおらず、
3匹だけで良いこともあり難易度の低いNMでした。

しかし厳しさを増したのは、Bugbear Strongman以降の
短剣、両手鎌、射撃で共通ルートに入ってからでした。

(以下、追記へ。)

共通ルートに入って早速苦戦したのはBugbear Strongman。


ムバルポロスにて
短剣から派生の踊り子さんとシーフさんと共闘の図。

コルセアのクセにリアルラックの低いNaotenですので、
沸かないこと沸かないこと…。

ムバルポロス旧市街の敵は14分ポップなので、
抽選が1時間に4回ほどしか行われません。

6時間、NMが沸かなかった時が一番つらかったです…。
しかもここから任務達成には4匹の討伐となる訳ですから、
その苦労も増加します。

んで、そちらを突破後、
LaValueと言う虎NMを狩ることになりましたが、
こちらはフィールドエリアの為、5分ポップですから、
1時間で12回も抽選が行われる事になります。

なんなくサクサクと進めました。

La_Velue.jpg
と言うよりむしろ、コルセアソロで負けそうな事が一番問題でした(汗



んで。




問題は次のNM、Hovering Hotpotでした。

沸かない。
兎に角、沸かない。

最長で8時間半沸き待ちしました。
最短でも3時間。

ガルレージュの雑魚は16分ポップですので、
1時間に3回しか抽選が行われないのも運が悪いNaotenにとっては痛手でした。

そんな中救いになったのが、
同目的で、現地で共にNMを討伐した方々でした。

ガルレ1
シーフ率高杉晋作。


ガルレ2
ハーレムNaoten。


「はぁ、沸きませんねぇ。」

「えぇ、沸きませんねぇ。」


コダマでしょうか?いいえ、誰でも。



そしてその日も抽選開始から数時間。
まったく沸く気配が感じられない中、
なんと目の前にセルケトたんポップ。


セルケト



「やってみます?w」

冗談で言ったであろう誰かのその言葉に。
全員、速攻で抜刀。


音速の突攻撃が奴を襲う!!


と、その戦闘中!!!



ゴウンゴウン。


はて?どっかで聞いた音が…。



むうぉ!!?







nm_hoveringhotpot.jpg


セルケト戦闘中にポップするHovering Hotpot!!

NMの出口にセルケトたんが詰まってたんだな!!
誰ともなく得心し、
そのままセルケトと並行して壺を叩き割る一同!!

これにて4匹目の壺が完了するNaoten。


こうしてかなりの時間を費やし、
D値マグナトゥスの通常NMルートは終わりを迎えた。
次からはNo.897のアビセアンNMルートである。


Naotenの戦いは………、
終わらない!!!


Page up▲

LOGO1

Post a Comment

comments

Page up▲

Post a Commentpac

Private message

Page up▲

Designed by mi104c.
Copyright © 2020 直天堂のカステラ, all rights reserved.
11 | 2020/12 | 01

sun

mon

tue

wed

thu

fri

sat

- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

Page up▲

  • 最新記事のRSS
  • 最新コメントのRSS
  • 最新トラックバックのRSS