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Oblivion日記 vol.19 戦士ギルドとブラックウッド商会(中編)

あたしの名前はMANA。
剣技を磨くべく、戦士ギルドに所属している。


たまにはアップも
なんだかんだとレベルも12。

前回、アザニ・ブラックハートを討伐したあたしに、
オーリンから新たな任務が下された。


それは

オーリンの指令によりトロール討伐の為に
「見捨てられた鉱山」に赴いたヴィラヌス・ドントンが戻らないので、
調査をして来い…

と言うものであった。

ヴィラヌス・ドントンと言えばそう、
くだんのハイパーお坊ちゃまである。

ヴィラヌス
前回日記登場。


あたしは早速、「見捨てられた鉱山」に向かったのであった。

本日記は戦士ギルドクエスト「見捨てられし鉱山のトロール(Trolls of Forsaken Mine)」「情報収集(Information Gathering)」のネタバレを多く含みます。
閲覧の際には注意して下さい。

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Oblivion日記 vol.18 戦士ギルドとブラックウッド商会(前編)

あたしの名前はMANA。
剣技を磨くべく、戦士ギルドに所属している。

たまにはアップも
MANAアップ。クリックで相当拡大。


仕事の割が合わないと任務を放棄したギルドメンバーの変わりに任務を遂行していたあたしの前に、ブラックウッド商会と言う組織の影が迫っていた。

マグリール
仕事を放棄したマグリール君。
その後、なんとか除名は免れ戦士ギルドに復帰した。



戦士ギルドと言うのは帝都も認めるしっかりとした組織で、
依頼の内容によっては請け負わない事もあるらしい。

内容の正当性や、報酬が適正かどうか等々。

まぁ、ちょっとしたお使いで依頼するには、
少々、お高い組織なのだ。

その分、組織としては受けた依頼は必ず最後まで実行する。
そしてそのやり方も比較的スマートを心情としている。


だが、そんな戦士ギルドの前に突如現れた組織が
「ブラックウッド商会」だ。

ブラックウッド商会は戦士ギルドが請け負わない様な仕事でも平気で請け負い、殺し、窃盗、如何なる手段を用いても依頼をこなす。

また、費用も比較的安いときている。


このブラックウッド商会が最近、急激に力をつけ、
各地で戦士ギルドの仕事を奪うまでに至っていると言うのだ。


まだまだ遠い話…、っと思っていたが、
その事象は思いのほか早く、あたしの関係する所となったのであった。


本日記は戦士ギルドクエスト「未完の仕事(Unfinished Business)」「ギルドマスターの息子(The Master's Son)」「アザニ・ブラックハート(Azani Blackheart)」のネタバレを多く含みます。
閲覧の際には注意して下さい。

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Oblivion日記 vol.17 新たな道

あたしの名前はMANA。

剣技を磨く為、
あたしは戦士ギルドに入団した。

任務も今までの隠密性の高いものから、
力押しの方向のものが増えていくと予想した。

そこで装備も一式、戦士用に新調した。

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Oblivion日記 vol.16 盗賊ギルド ラストミッション(後編)

あたしの名前はMANA。

ついに盗賊ギルドから最後の任務が言い渡された。

それは「星霜の書(エルダースクロール)」の一部を手に入れる。

と言うものであった。


本日記は盗賊ギルドクエスト「究極の強奪(The Ultimate Heist)」のネタバレを多く含みます。
閲覧の際には注意して下さい。


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Oblivion日記 vol.15 盗賊ギルド ラストミッション(中編)

あたしの名前はMANA。
盗賊ギルドに所属している。




盗賊ギルドのギルドマスター、
グレイフォックスに会うことが出来たMANAに注文されたのは
3つの任務であった。


本日記は盗賊ギルドクエスト「光無き眼を向けて(Turning a Blind Eye)」「解放の矢(Arrow of Extrication)」「スプリングヒールの靴(Boots of Springheel Jak)」のネタバレを多く含みます。
閲覧の際には注意して下さい。


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Oblivion日記 vol.14 盗賊ギルド ラストミッション(前編)

あたしの名前はMANA。
盗賊ギルドに所属している。

帰省先から帝都に戻ったあたしの元に、
ギルドから任務が言い渡された。

内容は、

盗賊ギルドの宿敵、帝都衛兵隊長であるヒエロニムス・レックスを排除せよ!



と言うもの。

ルパンに対するとっつあん的なレックスは過去、
何度も盗賊ギルドの邪魔をしている。

これからの作戦に彼の存在は邪魔なのだと言うのだ。

本日記は盗賊ギルドクエスト「レックスの始末(Taking Care of Lex)」のネタバレを多く含みます。
閲覧の際には注意して下さい。


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Oblivion日記 vol.13 戦う理由(わけ)

突如目の前に現れたMARIONに引きずられ、
自宅に帰ってきたMANA。その運命やいかに?



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Oblivion日記 vol.12 ドキッ!湯煙の里と新たな決意

湯煙の里とかの題名にすると、視聴率が上がるらしい。
また、21時開始の2時間サスペンスドラマの場合、
濡れ場は22時またぎに発生する可能性が高いと言う。

他のチャンネルに番組を変えさせない為の罠だ。

ハッ!?

どうしたのかしら…。いま、あたしの口が勝手に…。
どうも、MANAです。


前回、盗賊ギルドの依頼をこなし、それなりの報酬を手にしたあたしは、
慰安を兼ねて、Anvilを訪ねていた。


Anvilに来た目的はそう、Anvil沖の島に発見されたと言う温泉だ。

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Oblivion日記 vol.11 失われた歴史

あたしの名前はMANA。

雪山から帰還したあたしに待っていたのは、
ギルドからの任務だった。

「とある本」を持ち帰る任務を受けたギルド構成員が戻らない。
至急、現地に急行し、当該ギルド構成員と協力し、任務を遂行する事。

尚、ギルド構成員に作戦遂行の意思がない、
或いは作戦遂行が不可能な場合は、変わりに任務を遂行せよ。

何よりも「とある本」を持ち帰ることが優先される。





本日記は盗賊ギルドクエスト「失われた歴史(Lost Histories)」のネタバレを多く含みます。
閲覧の際には注意して下さい。

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Oblivion日記 vol.10 雪の龍の社

あたしの名前はMANA。

とある理由で暗殺者を目指している。

まだ、暗殺者になれるだけの腕は無いので、
盗賊ギルドに所属して日々の糧を得ているわ。


そんな盗賊ギルドには数々の情報が舞い込んでくる。
これも、ギルドメンバー間の繋がりの強い盗賊ギルドに入った理由でもある。


その日聞いたのは、
「ブルーマのさらに北の山奥に、雪の龍が居る。」
っという情報だった。

眉唾で皆笑い飛ばしていたけど、
火の無いところに煙は立たないもの。

あたしは軽い気持ち…、そう、興味本位で雪国へ旅立った。


だけど、
いわれた場所と思われる場所をいくら探しても、
何の情報も得られなかった。

やっぱりガセだったのかな?

がっくりして帰ろうとした時、
茂みの中に何かがあるのを発見した。




雪龍!?

雪………龍!!?
これだわ!!


茂みの奥にあったのは、重たい鉄の扉。
扉に雪龍の文字…。

あたしは大して用心もせず、扉を開いていた。

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